2026年冬 新しい一歩! ネット販売をスタート!

ミカミストロベリーファームは、いちご日本一の栃木県壬生町で3代続くいちご農家です。現在は、3代目の三上哲一が後を継ぎ、そしていつか、子どもたちが4代目へ。品種「とちあいか」を家族みんなで一粒一粒を大切に育てています。

ミカミストロベリーファームの365日

こだわりは「土作り」
おいしいいちごは、元気な土から。

オフシーズンの6月~9月にかけて、日光消毒、肥料を与え、土壌を完成させます。

「苗作り」もこだわり。
いちごの苗を毎年丁寧に自分達で育てております。

土作り同様に、オフシーズンの6月~9月にかけておこないます。そして、9月、10月に定植します。

オフシーズン(土づくり・苗づくり)、シーズン中は自宅隣にあるいちご畑をほぼ毎日チェックしております。

年間365日「いちご作り」があります。

シーズン中の11月~5月は、ほぼ毎日いちごを収穫しております。

品種は「とちあいか」。
今後は少しずつ品種も増やしていく予定です。