ミカミストロベリーファーム
ミカミストロベリーファームは、いちご日本一の栃木県壬生町で3代続くいちご農家です。現在は、3代目の三上哲一が後を継ぎ、そしていつか、子どもたちが4代目へ。品種「とちあいか」を家族みんなで一粒一粒を大切に育てています。
歴史
2代目 三上光一

・優れた農業技術を持つ人を選定する農林水産省「匠の技」を、イチゴ農家として全国で第一号に選定!(2009年3月)
・栃木県農業経営コンクール知事賞!農林水産大臣賞受賞!
・東京農業大学「経営者大賞」受賞!
・元・東京農業大学客員教授。当時、エフエム世田谷で苺の消費拡大を図る情報発信!
3代目 三上哲一

・若手時代には「全国青年農業者会議」に関東代表として参加し最優秀賞を受賞!
・2023年、品種を「とちおとめ」から新しい品種「とちあいか」に切り替え!
・2026年夏、JAを退会!独立し直接販売に!
・最先端の技術を取り入れた高品質ないちご栽培!
・高等学校等で講演などを行い、次世代の農業者に夢を与える活動しています!
・地域生産者と交流、研修に積極的に参加!

2026年5月31日(日)には「ミカミストロベリーファーム感謝祭2026」を開催しました。
2026年冬から直売所が誕生いたします。
今後も苺狩りやイベント等を計画してまいりますので、よろしくお願いいたします。
場所
MIKAMI STRAWBERRY FARM(ミカミストロベリーファーム)
〒321-0236
栃木県下都賀郡壬生町上稲葉859
〇営業時間
・苺のシーズン(11月頃~5月頃)は無休
・お問い合わせ対応時間:9時~17時
